SW⇒9I⇒7I⇒5Iの順にご覧いただけます。

各番手ごとに、少しずつ最下点(赤線)とボールの当たる打点との間隔が違うことが分かります。

自分の骨盤のズレから、自分に合った最下点を見つけてアドレスを作りましょう。